6758 ソニー 米国
株式市場急落を受けて売り込まれているものの、既に割安圏に到達、見直し買い金が期待できる水準。液晶テレビの出荷拡大、ゲーム事業の黒字化、金融事業は今期減益ながら、クロス戦略も奏功、来期急回復見通し。円高や世界的な景気後退懸念も、年初から
株価半値以下の調整で織り込み済みと見られる。22日付けでは、モルガンスタンレー証券が目標
株価を4300円から3800円に引き下げたものの、強気の投資判断「オーバーウェイト」を継続している。
テーマ:投資日記
- ジャンル:株式・投資・マネー
- 2008/10/22(水) 12:08:08|
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