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天使の格言 






1.トレードで必ず勝ち続けられる方法
 ①ブレイクしたところでしか参戦しない。
 ②それでも反対に動いたらすぐ損切りする。
 ③欲をかかない。
 この3つさえ守れば厳しい日中の代わりに楽しい夜とすがすがしい朝を自分のものにできる。

2.トレードで負け続けられる方法
 ①含み損になったら自分が戻って欲しいと思うところまで待つ。
   またはそんなことも思わずただ漠然と待つ。
 ②損切りした後そのとおりに動いたら喜び、その後また反対に動いたら今度は後悔する。
 ③自分は余裕資金でトレードしてると思ったり言ったりする。
 ④時々ブチ切れる。(これはオマケ)
 この4つを守れば他人の利益に貢献できる喜びをいつも味わえる。








負けに不思議の負けなし。


諦めからは何も生まれない
天才も凡才も同じ脳をどう使ったかの差

他人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる

練習は本番のようにやれ
本番は練習のようにやれ

好きな人に告白できないのは、
その人より自分の方が大切だから

止めるのは、いつだってできる。
だから、続けようと思う






世の中の成功者とは。



成功者になれる人は3%しかいない。
そして、まずまずの成功者は10%で、残りは普通の人と失敗者。
この僅か13%の成功者になった人には、特徴がある。

それは、
3%の成功者は、目標を明確に立てた人。
10%のまずまずの成功者は、それなりに目標を立てていた人。
残りの平凡な人、成功しなかった人は、目標を立てなかった人。







心は言い訳上手

 多くの投資家は、利益の出ている局面では、リスク回避的になる一方、含み損の状況では、とたんにリスクをとりたがる。私たちは損失や利益と言う自分自身の立ち位置に対して、自分自身に都合のよい理由づけを心の中で行いがちだ。この認知の仕方を、行動ファイナンスでは「処置効果」、あるいは「気質効果」と呼ぶ。私たちは損失に直面すると、時としてやけになってしまう。利益と損失、どちらの選択肢を補強・改善するかという選択肢に直面した時、気質効果の影響を冷静に吟味することができれば、日常の業務内容はおろか個人投資家としての運用成績も大きく違ってくるかもしれない。


 確かに、損失を抱えている時は冷静に判断が出来なくなってしまい、損切りしようとしていたのにもかかわらず、反対にナンピンしていたなんてことはあると思います。また長期投資家にとっては損失が膨らむにつれて、その会社の良いところだけを探そうとして自分を正当化したりします。人は感情によって最初に思っていたこととは違う行動を起こしてしまいます。この感情のコントロールは非常に難しいものです。常に自分が冷静に判断が行えているのか、今持っている銘柄は買った時点では買いだったかもしれないが現時点ではどうなのかなど再検証してみるべきだと思います。私も常に日々変わる流れの中で再検証しているので銘柄に対する考えがコロコロ変わってしまうのですが、これはこれで良いと思っています。








株式はゼロサムゲーム。

 儲けている人の裏には必ず損している人がいる。そして、損している人の多くは同じ考え、同じ行動の中にある。儲けている人は少数派の考えであり、殆どの場合には多くの人が理解できず、出来ない運用の中で行動している。

 「千人が弱気なら買え、万人が強気なら売れ。」古くから言われる言葉です。また、「野も山もみんな弱気なら黙って買え」とか、「目をつぶって買え」とか、「あほうになって買え」とか、本間様の言葉らしいのですが、要するに、みんな弱気しているところが買い場。これもまた正論。

 「人の行く裏に道あり花の山」。この言葉は、茶道の千利休が考えたらしいのですが、これも同じような意味。大衆の行く方向に正しいものはなく、大衆は同じ方向に行くことで安心を覚えてしまう。皆さん一緒、これが大好き。特に日本人は大好き。だからマスコミ操作されてしまう。










株主優待をタダ取り出来る方法とは。

 リスクなし、と言っても、実際にはリスクはあります。方法としては、権利付き最終日に株を持ち、売りと買いを同時に行うことで、権利落ち下落リスクを回避する方法です。優待権利だけを取る方法。方法としては『現渡し』を利用します。空売りします。すると、その借りた株は、現物で返済できるのです。つまり、現物で買い、信用空売りを同時に権利付きの日にしておき、翌日の権利落ちの日に売り買いともに決済する。

 仕組み的には、例えば200円の株を権利付最終日に現物買いと空売りを同時に行います。翌日の権利落ちの日に、200円で買った現物株で空売りの返済をするというとになります。現物株分は権利獲得しているので、殆どノーリスクで優待が確保できるという仕組み。

 ただし、手数料がかかります。かつ、空売りで逆日歩がかかっていると逆日歩とられてしまうケースがありますので、必ず、権利付きの日に空売りする時、逆日歩がついてないことを確認する必要があります。さらに、売り買い同時に行う場合には、市場性がないものを売り買いすると、価格差が出るケースもあるため、商いが少ない銘柄と空売りが出来ない銘柄はダメです。それでも、優待目当てだけにダラダラとホールドするより、潔く、そして、優待のかっこよさだけをとる。そんな投資家の人は、このケースでやると良いと思います。









『人は概念の中に閉じこもり、一般常識の中に納まり、
         横並びの生活をすることで安心し、消費することで満足を覚える。』








生きることは時々辛くなるけど、
それでも突然死んでいった人のことを考えると、その無念さを考えると、贅沢なこと言ってられない。
生きているだけ幸せ。辛いことも、生きているから感じられること。そんなの死んだ人に失礼。




category: ひとりごと

thread: 株式投資

janre: 株式・投資・マネー

Posted on 2011/01/11 Tue. 05:15  edit  |  tb: 0   cm: -- 

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